■ | 埼玉北東部観光・グルメサイト「彩なび」のイメージキャラクターが誕生しました! | ■ | |
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≪ 正体 ≫ |
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見た目が完全に河童では無いことと、人間の年齢で言えば8歳程度の外見であることから、人の多い所でも、昼間でも平気で現れる。 かなり昔から生きているので、埼玉県北東部の名産・特産物・観光スポットに関しては、なんでも知っている。 最近出て来た「めいどかふぇ」のせいで、なぜか「メイドの格好」をしていると言われることが多くなってしまっていて。 本人は不名誉なことだと思っている。ただ、コスプレの人達には「こんなに小さな時からコスプレ魂が分かっている」とかわいがられるので、その時は、メイドのふりをすることにしている。 |
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≪ 特徴 ≫ | |||
頭のお皿の湿度によって、外観が著しく変化する。 →お皿が乾いてくると、ミイラ的になり、お皿の湿り気が高いと、ナイスバディのお姉さんに変身する。 →お皿の湿度は、川から離れれば離れるほど減って行く。また、みづのちゃんの精神的な充実度によっても左右され、ショックなことがあると一気にお皿が乾くこともある。 →基本的にみづのちゃんは、ノーマルな姿をしている。ミイラ形態やナイスバディ形態は、有る意味暴走状態であり、ミイラ形態では、底抜けに暗く、内罰的、鬱状態、ヤンデレ的様相を成し、ナイスバディ状態では、底抜けに明るく、攻撃的な性格になる。 |
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≪ 所持アイテム ≫ | |||
■シリコ玉(首にさげている) みづのちゃんのパワーの源、シリコ玉。本当は尻子玉であり、人間の肛門部にあると言われた玉。河童はそれを抜いて人間をふぬけにしてしまう、という伝承が残っている。それがばれると人間を怖がらせてしまうので、みづのちゃんはカタカナで書くことで、メルヘンチックな感じを演出している。 様々な機能を持っており、夜道で前を照らしたり、河童の国と交信が出来たり、インターネットが出来たりする。元々人間の肛門の玉のはずなのだが、どうしてこんなに多機能なのか、仕組みは不明。まだまだ明らかになっていない機能がたくさんあるらしい。 ■とある河童の肩掛鞄(ショルダーバッグ) みづのちゃんの最終兵器。河童の国から色々な物を取りだせる。某ネコ型ロボットの真似をしていると言われるが、みづのちゃんは自分が先だ」と言って譲らない。カッパドキア帝国の科学技術力はかなり進んでおり、みづのちゃんが取りだす物は、人間は思いもよらないような機能を持ったものであることが多い。 |
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≪ 好物や家族 ≫ | |||
■ウリ科が好物 河童と言えばキュウリが好きなのであるが、基本的にウリ科であれば好物。ただし、ゴーヤーに関しては、ウリ科ということで一度丸かじりをしたことがあり、あまりの苦味にトラウマ化していて、どうしても食べられないらしい。 ■父親がカッパドキア帝国の皇帝 父親は第800代目のカッパドキア皇帝、カッパーフィールド18世。みづのちゃんを溺愛している。「とある河童の肩掛鞄」は、実は皇族しか持てない宝具。みづのちゃんが一人で出歩くのを心配し、カッパーフィールド18世がいつも持たせている。 ■母親は人間でずいぶん昔に死んでしまっている(寿命が違いすぎるので) ■カッパドキア帝国では、埼玉県各所の名産が人気、特にいがまんじゅうは、ファーストフード店展開している。いづみちゃんは五家宝10本丸飲みにできる。(こういった名産と絡めたエピソードがまだまだありそうだ。。。) |
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